RED WING 9196 POSTMAN CHUKKA

本日はレッド・ウィング 9196の修理例のご紹介です。

ー Before ー

純正同様ビブラム#1002「クッションソール」をお選び頂きました。今回はミッドソールが磨耗していた為、オールソール交換です。

ー After ー

オールソール交換 Vibram#1002 Black ¥11000(+tax)

ポストマンにクッションソール、定番ですがやっぱ一番好きかもです。

また、今回はダメージのある腰裏部分の修理も併せてご依頼頂きました。

ー Before ー

ー After ー

○腰裏交換 ¥5000(+tax)

かかとの内側が擦れて破れてしまうと型崩れの原因になり、履き心地にも影響します。適切なタイミングで修理されることでブーツ本来の履き心地の良さを保つことが出来ます。

『ECHOES』ではヒール・ソール交換をはじめ、アッパー修理も対応させて頂いております。

勿論、アッパー修理のみでのご依頼も承っております。お気軽にご来店、お問い合わせ下さい。